ウイニングポスト10 2026の序盤攻略。自家生産に向く繁殖牝馬紹介。
銅札 リナウン
ネヴァーセイダイの直仔で母父〇(爆発2)が付く。
大種牡馬が3頭(ナスルーラ、ネアルコ、ハイペリオン)と、名種牡馬が2頭(ネヴァーセイダイ、ゲインズボロー)と華やかな血統構成。
1世代挟んでから、ナスルーラやハイペリオンのクロスを狙いたい。
1968年にオンワードガイを産むので、札に余裕があれば初年度から購入するのが良いだろう。

オススメ配合 パーソロン×リナウン
評価B 爆発20 活力増加量8% 危険度0
メリット
パーソロンは高確率で系統確立する。
父系因子/牝系因子で SP(大)。
デメリット
パーソロン系の伸びしろは薄く、評価と爆発力はイマイチ


オススメ配合 サーゲイロード×リナウン
序盤でしっかり稼いだら、海外種牡馬に目を向けると良いだろう。
2025版のデータ例
評価B 爆発27 危険度1
メリット
大種牡馬7(ネアルコ×2、プリンスローズ、ロイヤルチャージャー、ナスルーラ、ハイペリオン、ターントゥ)、名種牡馬4(ゲインズボロー、プリンスキロ、ネヴァーセイダイ、サーゲイロード)
系統もバラけて、配合相手の選択肢が広がる。
デメリット
海外種牡馬と種付けできるころには、もっと質の良い繁殖牝馬がそろっている可能性あり



