ウイニングポスト10 2026 おすすめ史実馬1969年

ウイニングポスト

Wining Post 10 2026で新登場する1968年シナリオで購入可能な馬たちです。
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1969年生まれ産駒世代の特徴

  • 三冠戦線: イシノヒカルタニノチカラタイテエムロングエースの「四強」が中心となります。成長型「早め」のタイテエムやロングエースが春のクラシックで先行し、成長力「持続」を持つイシノヒカルやタニノチカラが秋以降や古馬戦線で台頭する流れが特徴です。
  • 牝馬戦線: 桜花賞馬アチーブスター、オークス馬タケフブキ、そしてスピードに優れたトクザクラが激突します。
  • 古馬路線: 上記の「四強」に加え、ハマノパレードストロングエイトなどもチカラを付けてきます。

おすすめ産駒 10選

評価馬名SPST成長成長力特徴
⦿ネロパーソロンオクタヴィア6670×覚醒ある知る人ぞ知るダート界の名馬。タフネス持ち
タニノチカラブランブルータニノチェリ7275遅め持続世代屈指のSP。金札馬と同等以上の能力
タイテエムセントクレスピンテーシルダ7175×早めある春の完成度を活かして三冠制覇を狙える
タケフブキパーソロンハヤフブキ6750×早め普通牝馬三冠の筆頭候補。母からタケホープも狙える
ハクホオショウヒンドスタンステラパーダリス7035遅めある短〜マイル路線で無双できるSP70の快速馬
キョウエイグリーンマタドアリュウカオル6525早め持続2025初期2歳馬。経験を積めば金殿堂が可能
ソロナオールフェリオールソロナコメット6675早め普通お守り無しで入手可能。SP66は大きな魅力
パラマスエイトラックスカツアサヒ6240遅め持続サマーマイルやダート短距離でお守り稼ぎ
イシノヒカルマロットキヨツバメ7275×遅め持続世代最強馬。金札だが海外遠征も視野
ノボルトウコウパーソロンサンピュロー6530覚醒普通芝・ダート万能の覚醒型。距離適性も広い

成長型の運用知見

4強のなかで「早め」成長は、タイテエムとロングエースの2頭。この2頭が春の二冠馬候補となります。
「遅め」成長は、イシノヒカルとタニノチカラで、どちらもSP72、ST75と高い能力をもち、古馬王道で勝ち負けを続けるでしょう。

3月5週に買いたい繁殖牝馬

  • 金 ハヤフブキ
    • 産駒:タケフブキ(1969年産・銀札)、タケホープ(1970年産・金札)
    • 次世代の怪物タケホープも産むため、早期に確保しておくメリットが絶大です。
  • 銀 タニノチェリ
    • 産駒:タニノチカラ(1969年産・銀札)
    • タニノチカラは銀札ながら金札級の賞金を稼げるため、回収効率が優秀です。

攻略のポイント

花の47組「4強」に目が行きがちだが、覚醒のダート馬ネロを最優先で入手しよう。
国内ダート路線で長く活躍することができ、金殿堂入りは間違いないだろう。
銅札で入手できるコスパも相まって、世代のNo.1としたい。

また、世代的にライバルの少ない、短距離~マイル路線に目を向けるとハクホオショウが有力です。
SP70の持ち主で、当たり前のように短マイルのG1を勝ち続けるだろう。

古馬路線の本命、イシノヒカルタニノチカラは、ほぼ同じ性能を持つので、銀札で入手できるタニノチカラを優先させたい。
もし、国内路線でイシノヒカルに勝てなければ、精神Aを生かして海外に活躍の場を求めると良いだろう。

三冠路線の本命、タイテエム、ロングエースでは、成長力「あり」で、距離適性で菊花賞をこなせるタイテエムが有利。
2歳から丁寧に育て上げれば、牡馬三冠は揺るがないだろう。

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