ウイニングポスト10 2026の序盤攻略。自家生産に向く繁殖牝馬紹介。
銅札 マーシュメドウ
グレイソヴリンの直仔で母父◎(爆発4)が付く。
大種牡馬が4頭(グレイソヴリン、ナスルーラ、ネアルコ、ハイペリオン)と、初期馬としては十分な血統構成で、
この時代に嬉しい短距離馬。

オススメ配合 エイトラックス×マーシュメドウ
評価A 爆発29 活力増加量11% 危険度1
メリット
評価A/爆発29は、評価S/爆発21相当と考えられる。
ファロス×グレイソヴリン×ハイペリオンは、リボー系とニックス持ち。
繁殖牝馬が生まれれば、トリプルニックスが狙える。
父系因子/牝系因子で SP(大)
デメリット
エイトラックスの系統確立は厳しい(と思われる)。


オススメ配合 ソロナウェー×マーシュメドウ
評価S 爆発21 活力増加量11%
メリット
ダブルニックス持ち
両親とも短距離馬なので、短距離で活躍する仔馬が期待できる。
時代的に強力な短距離馬が少ないので、自家生産で短距離馬を作るメリットは大きい。
デメリット
ソロナウェー自身が系統確立することは難しいので、繁殖に上がった後の血統に難あり
父系因子/牝系因子が SP(小)しかないのが、やや気になる。


オススメ配合 コダマ×マーシュメドウ
評価S 爆発20 活力増加量19%
メリット
活力増加量が19%と高い水準にある。
プリンスローズ系は、ボールドルーラー系とニックスがあり、繁殖後の使い勝手○
デメリット
コダマは自然系統確立しないため、系統確立には手を加える必要がある。
父系因子/牝系因子で SP(小)


オススメ配合 ヒンドスタン×マーシュメドウ
評価S 爆発20 活力増加量11%
メリット
ヒンドスタンが系統確立済み、牝馬の場合母父○が付く。
父系因子/牝系因子で ST(大)と勝(大)
デメリット
ヒンドスタン系はニックス相手が少ない。
父系因子/牝系因子で SP(小)




